わたしが好きだった本 …ゑ 本… |
小さな頃 たくさんの児童書に囲まれて育った。 浴びるほどの児童書の中 今でも心に残っている大好きな本がある。
大人になって 再び児童書に出会う。 子どもの頃とはまた違った見方で お気に入りが入れ替わっていった。
むすめが生まれ、絵本にも出会う。 読み聞かせは苦手だったけど 絵本を一緒に見るのは好きだった。
わたしが好きだった本だけを ぼちぼち紹介していきます。 むすめの好きな本も少しのせてみようかな。
それぞれの好きが 少しずつずれていたりして。 このHPをきっかけに 今またむすめと 絵本を手にとり 話をしています。
◎ ここで紹介する本は 基本的には 大好きなものだけなので わたしとしては 全て★★★★★のおすすめです。
でも 本は出会い。 人の好みも それぞれ。気になった本は本屋さんで直接手にとってみていただければ嬉しいです。
(たまに、星六つ あげたくなる本もあります。 そこには 少し余計に★をかざってみようかな)
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子どもに読ませたい あの本。 手にとって またページをめくる・・・・ 原種に近い バラの花のように 可憐だけれど すがすがしい香り。 |
| 小学1・2年生の時の先生が 給食の時間によく本を読んでくれた。 小学3・4年の時は 自分で本を選んで給食の時間にみんなの前で読んでいた。 大好きなシリーズ物。 学校の図書館に入りびたって読んだ本。 たくさんの本が 出版されてきた中で 懐かしい本が 今も現役で 本屋さんに並んでいるのを見ると とても嬉しい。
小学3年生の誕生日に親からプレゼントしてもらったのが 『少年少女世界の名作文学』 |
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